綜合図書館

利用案内

貸出・返却

貸出

資料と利用者カードを持参し、貸出・返却カウンターで手続きをしてください。
返却資料の同日貸出はできません。 翌日以降の貸出になります。
延滞や紛失の原因となりますので、借りた資料や利用者カードは、絶対に他人に転貸 しないでください。

■ 貸出冊数・期間
利用者 図書 製本雑誌
学生
研究生・科目等履修生
元専任職員
大学院修了者・卒業生
その他※
10冊/2週間 ×
非常勤講師・特任教員
客員教員・嘱託職員
大学院学生・研究員・研修員
20冊/3ヶ月 3冊/1週間
本学専任職員・名誉教授 50冊/6ヶ月 3冊/1週間

※短期留学生・市民講座受講生ほか

■ 貸出できない資料
  • 参考図書(禁帯出シールが貼ってあるもの)
  • 貴重図書
  • 雑誌・新聞
  • 視聴覚資料 ※ただし、教員の授業での利用貸出は可能です。
返却

必ず返却期限日までに貸出・返却カウンターに返却してください。
閉館時は、返却ポスト(綜合図書館玄関前・東部キャンパス学生サービスセンター前)に入れてください。
また、返却が遅れると延滞となり、その日数に応じて-定の期間貸出を受けられませんので注意してください。

予約

利用したい資料が貸出中の場合、その資料が返却され次第、貸出ができるよう予約することができます。

■ 予約をするには
  • MyLibraryで
    OPACのMyLibraryにログインして予約することができます。
  • 窓口で
    OPACの図書情報詳細を印刷し、貸出・返却カウンターで手続きをしてください。
    予約資料が返却され次第連絡しますので、保管期間内(10日間)に貸出手続きをおこなってください。
■ 以下の場合は予約をすることはできません
  • 試験期間中
  • 罰則期間中
  • 資料を延滞している
リコール

専任職員(教員)が14日以上借りている資料を、一時的に14日間借りることができます。
貸出・返却カウンターで手続きをしてください。

  • リコールの申し込みができるのは、学生及び大学院生のみです。
  • 貸出期間は取置期間を含めて14日間です。
  • 試験期間、長期休暇貸出期間は利用できません。
  • リコールは1度だけに限ります。(再リコール不可)
  • MyLibraryからは申し込みはできません。必ず図書館カウンターでお申し込みください。
【リコールの依頼を受けた方へ】
  • リコールの申し込みがあれば、お知らせします。
  • できるだけ早急に図書館カウンターまでお届けください。
  • お届けの際、再利用の希望の有無をお伝えください。
  • リコールされた資料が再利用できるようになりましたら、お知らせします。

学生の学習、調査・研究活動に、ご協力お願いします。

貸出期間の延長

資料を継続して借りたい場合、1回に限り貸出期間の延長ができます。

延長をするには
  • MyLibraryで
    OPACのMyLibraryにログインして延長することができます。
  • 窓口で
    返却期限内に延長したい資料を持参の上、貸出カウンターで手続きをしてください。
以下の場合は延長することはできません
  • 試験期間中
  • 他の利用者が予約している
  • 罰則期間中
  • 資料を延滞している
延滞

返却が遅れると、罰則として遅れた日数分、貸出ができなくなります。
他の利用者の迷惑になりますので、早急に返却してください。