キャンパスライフ

緊急時の対応

交通機関運行停止時、台風時の対応

気象状況・交通機関の途絶により授業休講となる基準は、下記の通りです。
テレビ、ラジオ等で気象情報を確認のうえ、各自の責任において登校判断してください。

2014年7月10日
修学規程より抜粋

  • 1.次の各号に定めるいずれかの事態が生じたときは、第2項の定めるところに従って授業を休講する。
    • (1)大阪府下のいずれかの地域に「暴風警報」、「特別警報(大雨、暴風、高潮、波浪、暴風雪、大雪)」が発令されたとき。
    • (2)西日本旅客鉄道「片町線」(学研都市線/京橋~四条畷間)が途絶しているとき。
    • (3)大阪市営地下鉄「中央線」・近畿日本鉄道「けいはんな線」(本町~生駒間)および近畿日本鉄道「奈良線」の2交通機関が同時に途絶しているとき。
  • 2.授業の実施要領は、次のとおりとする。
    • (1)午前7時までに第1項各号の事態が解消されたときは、平常通り1時限目から授業を行う。
    • (2)午前10時までに解消されたときは、3時限目から授業を行う。ただし、午前10時を過ぎても解消されないときは、3時限目から5時限目までの授業を休講とする。
    • (3)午後3時までに解消されたときは、6時限目から授業を行う。ただし、午後3時を過ぎても解消されないときは、6時限目以降の授業を休講とする。
  • 3.第1項各号以外に特別の事態が発生するおそれがあるとき、学長は授業を休講とすることができる。
  • 4.第1項各号に掲げた事態以外の理由で登学できなかったときは、教務課に申し出ること。