スポーツ健康学科
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大好きな運動・スポーツと健康づくりを一生の仕事に。

今後、日本では2019年のラグビーW杯、2020年の東京オリンピック・パラリンピック、さらに2021年には関西ワールドマスターズゲームがアジアで初めて、ここ大阪(関西)で開催されます。このように日本のスポーツ界は、海外との交流も促進されることから、これまでにない新しいスポーツ文化や価値への理解が必要となります。スポーツ健康学部は、その新しいスポーツを中心的に担う人材の育成を目指し、海外の大学との提携や国内大学初のアスリート強化支援育成システムを構築していきます。もちろん、保健体育科教諭1種免許をはじめとする豊富な健康・スポーツ系の資格取得も可能なカリキュラムも万全を期して用意しています。ぜひ、このスポーツ健康学部で、未来のスポーツに向けて「教育」・「科学」・「健康」の専門家を目指しましょう。