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大阪産業大学からのお知らせ

デザイン工学部 環境理工学科 赤石大輔准教授が「岡山備前 SEA TO SUMMIT 2024」にて基調講演を行いました

6月15日(土)・16日(日)に岡山県備前市で開催された「岡山備前 SEA TO SUMMIT 2024」の環境シンポジウムにおいて、大阪産業大学 デザイン工学部環境理工学科 赤石大輔准教授が基調講演を行いました。

「SEA TO SUMMIT」は、自然の循環に思いを巡らせかけがえのない自然について考えようという環境スポーツイベントで、アウトドアブランドである株式会社モンベルが、全国各地の自治体と協働で開催しています。
赤石准教授は「みんなで学ぶ・守る・つなぐ:アウトドアと市民科学が開く森里海の未来」というタイトルで、モンベルとの協働による市民参加型の大規模な水質調査「山の健康診断」についてなどを紹介されました。

また、大阪産業大学は本大会の協賛企業として、大会Webサイトや当日配布されたプログラムに掲載されました。