プロジェクト共育

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プロジェクト共育とは?

プロジェクト共育とは本学では2007年より「プロジェクト共育」を全学的に導入。学生が自主的に取り組むことにより、「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」といった、社会人基礎力を養える優れたプログラムです。

ソーラーカープロジェクト

ソーラーカークリーンな太陽エネルギーで走るソーラーカーの開発を行い、開発した車両の性能評価と環境問題に関する社会への啓発活動のため、国内外のイベント等に参加する。

旧車のレストアとイベント参加プロジェクト

レストア1960年代初頭のジャガーなどの旧車を分解・再生・復元する。また、ナンバーを取得したブルーバードで、イベントなどに参加し、プレゼンテーションや情報交換を行う。これらの活動を通して、自動車の構造や技術の進歩を理解を深める。

学生フォーミュラプロジェクト

学生フォーミュラ フォーミュラカーを開発し、「全日本学生フォーミュラ大会」に参戦。ものづくりのプロセスやプレゼンテーション資料の作成を通して、チーム活動やものづくりの喜び、厳しさなどを体験する。

鳥人間プロジェクト

鳥人間プロジェクト学生だけの力で設計・製作した機体で、毎年、琵琶湖で開催される「鳥人間コンテスト」の滑空機部門出場を目指し、機体設計から流体までを学びます。

ロボットプロジェクト

ロボット「歩行ロボット」「飛行ロボット」など、それぞれの分野のロボットを開発・作製し、大会などに参加します。

3D CADで「ものつくり」プロジェクト

3DCAD産業界で広く使われている3次元CADソフト「CATIA(キャティア)」の操作技術を習得する。ウェブ上で学べるEラーニングシステムも整備している。

森・川・田んぼプロジェクト

森川田んぼ森、河川、田んぼを調査し、生きものどうしのつながり、人と自然のつながりを考え、身近な自然から原生的な自然までを再生するためのプロジェクト。

世界的に著名なものづくりの人たちと勉強しようプロジェクト

世界的に著名なものづくり海外の著名なものづくりのスペシャリストを特別招聘教授として大学に呼び、レクチャーを開催。また、海外の大学とインターネットを利用した講義や共同作業を行っている。

エコ推進プロジェクト

エコ推進緑化や清掃・美化活動を通じて、緑あふれる美しいキャンパスづくりを推進し、環境啓発活動を行う。また、河川清掃などを企画し、地域貢献も行っている。

新エネルギービークルプロジェクト

新エネルギービークル車体軽量化による省エネと、熱電発電などの動力源を合体させた新エネルギー車を製作。環境に配慮した未来の車社会のあり方を発信。

ドラゴンボートプロジェクト

ドラゴンボート「ドラゴンボート」は,22人が気持ちを一つにして漕がなければ成果が上がらないスポーツです。7月の天神祭の国際大会を勝ち抜き,世界へ向かって漕ぎ出すことが目標です。

慢性疾患の患者さんをスポーツで支援するプロジェクト

慢性疾患の患者さんをスポーツで支援するプロジェクト医療の進歩は一方でお病気(慢性疾患)を抱えた高齢者の方を増やします。本プロジェクトは、慢性疾患の高齢者が楽しく・安全にスポーツできる環境をサポートします。

地元のEもん・Aとこづくりプロジェクト

地元のEA「自分の身近な環境=「地元」で活躍できる人材を育成する」ことを大きな目的として、デザインのチカラで地元の問題を創造的に解決し、地元を魅力的にしていくプロジェクトです。

OSUエルダープロジェクト

エルダー学内で、学生の力を必要としていたり、学生が力を発揮できるシーンはたくさんあります。この学生力を自分達で高めていく。学生が学生を育てるための活動。その中心になるのが「エルダー」です。

音楽プロデュースプロジェクト

音楽プロデュースプロジェクトアーティスト育成プロジェクトでは、音楽ビジネスや音楽業界での仕事を勉強しながら、自ら楽曲制作からCD化、宣伝・販売・企画などのマーケティングを学んでいきます。

市民・地域共同発電所プロジェクト

市民地域共同発電所 再生可能エネルギーについて、大学初の地域・市民共同環境発電所を学生中心となって、市民の方たちと協力して作ろうというプロジェクトです。様々なセンサーを多地点に設置し、得られたデータを地域防災拠点として発信していくことも目標です。

図書クラブプロジェクト

図書クラブプロジェクト図書館業務に学生の視点から継続的・日常的かつ学生主体で図書館設備を利用し、参加者の「知の活性化」を図ることを目的としています。

oasis@OSUプロジェクト

oasis@OSU oasis`OSUは大阪産業大学の国際交流グループです。「日本人と交流したい留学生」と「外国人と交流したい日本人」がつながることのできる機会を提供することを目的としています。